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キリスト教映画「赤の家庭教育」抜粋シーン(6)中国共産党がキリストを否認し罪に定めることの背後にある真の動機

キリスト教映画「赤の家庭教育」抜粋シーン(6)中国共産党がキリストを否認し罪に定めることの背後にある真の動機

恵みの時代において受肉された主イエスは、外側は人間の様に見えましたが、十字架に磔にされることによってすべての人間を贖うという働きを行われました。終わりの日においては、受肉された全能神が人類を浄化し、救済するための真理を解き明かされ、神の家から裁きの働きを行われました。これは、主イエスと全能神のどちらも受肉されたキリストであり、神様ご自身であることを証明しています。しかし、中国共産党は八方手を尽くしてキリストを否定し非難します。その悪意ある動機は何なのでしょうか?

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東方閃電全能神教会は、主イエスの再臨である終わりの日のキリスト全能神の現れと働きによって創られました。当教会は、終わりの日の全能神の働きを受け入れ、神の言葉によって征服され救われるすべての人々によって成り立っています。当教会は、全能神ご自身によって全てを創られ、全能神ご自身によって導かれ牧養されています。決して人によって創られたものではありません。キリストは道であり、真理であり、いのちなのです。神の羊は神の御声を聞きます。全能神の言葉を読めば神が現れられたのを見ることができます。

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